まず、国内空港ラウンジについて。
羽田、成田ともにどちらのカードも充実してますね。
ダイナースについては、同伴者2名まで無料というのが輝ってます。
成田のIASSのExecutiveLounge 1,2の双方で同伴無料ですから優越感にどっぷり浸れます。
アメックスの場合では、同伴者1名について1000円かかります。
羽田については、ダイナースでも同伴者に入場料を課すラウンジが多いようなので、羽田については対等といえるでしょう。
ラウンジ完備数については、ダイナースが12空港に対し、アメックスは6空港となってます。
到着時のラウンジ利用や、無料サービスの適用範囲などの広さを考えると空港ラウンジサービスについては、ダイナースが若干上と言えるのではないでしょうか?
AMEXvs.Diners・・ところでどっちが格上?
空港ラウンジ利用posted by Amexdiners at 12:43
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ショッピングプロテクションもともとアメックスが開発したサービスですが、カードで購入したものが、一定期間の間に破損・盗難にあった場合に保障されるという画期的なサービスだったため、他社に波及しているものです。
年間保障限度額があり、アメックスセンチュリオンは1000万円まで、ダイナースプレミアムは年間500万円まで、とセンチュリオンに軍配があがります。 保障期間については、どちらとも購入後90日(3ヶ月)としているようです。 免責金額についても、どちらも同じ10000円となっています。 ということで、1000万円と2倍の年間保障限度額を設定しているアメックスセンチュリオンが上と言えるでしょう。 posted by Amexdiners at 12:41
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海外旅行障害保険クレジットカードの有名なメリットとして海外旅行障害保険があります。
これは、海外出張のたびに空港の保険カウンターで保険を購入する必要がないということですね。 知らずに旅行のたびに1万円くらいの保険をかけてしまうケースが結構あるので、自分の所持しているカードの海外旅行障害保険の付帯条件を確認しておいたほうが良いでしょう。 海外旅行障害保険には利用付帯と自動付帯があり、ほとんどのカードは自動付帯になってきています。(利用付帯は、旅行代金をカード決済しないと保険適用にならないという条件です) もちろん、アメックスセンチュリオンもダイナースプレミアムも自動付帯です。 補償額については、死亡・高度障害でセンチュリオンもダイナースプレミアムもどちらも1億円とやはり業界最高水準となってます。 ただ、現地での障害・疾病治療費保障となると、センチュリオンが2000万、ダイナースプレミアムが500万と開きがあります。 もしもの際の現地での高額な治療費を考えると、センチュリオンのほうがより安心と言えますね。 家族同伴の旅行の際の家族特約の手厚さについても、センチュリオンが大きく上回っていることから、海外渡航時の保障については、アメックスセンチュリオンに明らかに軍配があがると言えるでしょう。 posted by Amexdiners at 12:38
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年会費ダイナースプレミアムの年会費は10万円、一方のセンチュリオンは16万円。
年会費の高いセンチュリオンは、ダイナースプレミアムと比べ、海外旅行保険やコンシュアージュサービスが充実しています。 また、年会費無料対象範囲も、アメックスセンチュリオンの場合、家族4名までプラチナカードが無料で付帯するという充実ぶりです。 アメックス プラチナカードのサービス 16万円を高いとみるか、安いとみるか、、 限られた者のみが許される至極のサービスの対価としてはリーズナブルといえるでしょう。 ちなみにセンチュリオンの年会費については、大幅な値上げが予定されているという情報があります・・ posted by Amexdiners at 12:35
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